| #プロモーション #日本製紙クレシアから提供いただきました #RSP114に参加しました #サンプル百貨店 #スコッティファイン #洗って使えるペーパータオルでできること |


通常ペーパータオル、柄付き、厚手タイプの3種類お試しさせた頂きました。
繰り返し洗って使えるほどしっかり
パッケージ通りぎゅっと絞れます。
紙だなという感じはありますが、一般的なペーパータオルのように溶けてちぎれちゃいそう、という感じはないですね。結論から言うと厚手が結構いいかも、と思いました。
厚手タイプはこんな感じ

あえて洗い立てのびしゃびしゃから、食器の拭き上げ用途で使ってみます。

写真は2枚重ねて使っています(後で気づいた)
一枚でもできなくもないし、でも2枚がふきんと近しいくらいの手触りの厚さでしっくりくる感じです。
お皿だったり、ある程度まとめ洗いして半ば乾いてきた位の状態であれば1枚でも十分機能するように思います。
通常タイプ
通常タイプも同様に使おうかな~と思いつつ、テーブルが結構汚れていたので最初からこちらに使用してみました。木の色が移るタイプのテーブルなのでさすがに洗ってみた時には色落ちまで行きませんでしたが、何度か同じテーブルの台ふきんとして使ってもいいなと思える感じです。
個人的な位置づけまとめ
そんなにはお料理なんかでキッチンペーパーを常においておかなくてもなんやかんや過ごせてしまうズボラ層なわたくしではありますが、台布巾の面で重宝しそうかも、と感じました。
雑巾を下ろしてどっかに常駐させるほどでもないけど時々はなかなか汚れてきた窓のさんとか拭きあげたいわ~というときにもいいかもしれない、と少し思いました。繰り返ししぼってつかえますし、使い捨てとして気兼ねなく使えますのですっきりしそうです。

